栃木のEV・PHEV充電用屋外コンセント工事


栃木のEV・PHEV充電用屋外コンセント取付工事を承ります。

設置・施工例のご紹介!

格安・リーズナブルな工事料金で施工いたします。

お気軽にご相談ください。

 


 

EV(Electic Vehicle)とは?:搭載されているバッテリーに蓄えた電気でモーターを回転させて走行する電気自動車です。

PHEV(Plug-in Hybrid Electric Vehicle )とは?:プラグで充電可能なバッテリーの他にエンジンを搭載し双方を併用して走行する電気自動車です。

 

EV・PHEV充電用コンセント設置に関するご相談はお気軽にお問い合わせください。

 

新築・リフォーム時以外ではどうしても配線が屋外露出になることが多いため、できる限り直線的に綺麗に仕上げることをモットーに施工いたします。

屋外配線の配管は基本VE管を使用します。VE管は可とう性をもたない硬質ビニル電線管です。VE管は耐候性に優れ、真っ直ぐ綺麗に配管できます。しかし交差する電線や配管を乗り越えたりするには可とう性(柔軟で折り曲げることが可能である性質)のあるPF管を一部使用します。

 

VE管 PF管
 

 

施工例1

専用電源工事|ブレーカー増設

 

 

VE管使用でまっすぐ綺麗に

 

PF管使用で障害物を交します

 

 

施工例2

壁貫通穴はコーキング処理し雨水の侵入を防ぎます。

 

障害物を避けてスマートに

配管配線は直線的に綺麗に、ガス管や雨といなども避けてスマートに

 

こちらは充電中のいたずら防止のためのEV・PHEV充電用カバー付屋外コンセント


 

施工例3

配線管を建物壁面を這わせ途中より地中埋設し、カーポート支柱へEV充電用コンセントを設置しました。

カーポート支柱近くまで電線管を地中埋設 VVF電線ジョイント部 ここから電線管を地中埋設としました。
カーポート支柱へ設置

 

 

施工例4

ガレージ内の高い位置にEV充電用屋外コンセントを設置しました。

ガレージ内コンクリート壁面に充電用屋外コンセントを設置

 

ブレーカーを増設(分電盤に空きがない場合)
 

電線管は建物の壁面を這わさずに地中埋設としました。

 


 

 

充電ケーブル搭載EV・PHEV充電用充電器 ELSEEV hekia S Mode3

急速充電可能な6kW充電型もラインアップ

《参考》はじめよう Mode3充電|[EV・PHEV 充電用] 充電設備 (Panasonic)

 

 

施工例5 :ELSEEV hekia S Mode3 (エルシーヴ ヘキア エス モードスリー) 6kW標準タイプ

こちらのケースでは単相200V電源ケーブルを壁内に通すことが出来ましたので配線は露出せずスッキリした外観になっています。

 

▲単相200V 40A 専用電源工事 ▲本体位置決め 地上1350~1450mm(本体上面) ▲電源ケーブル配線は壁内で外観スッキリ!

 


 

 

EV・PHEV充電用屋外コンセント設置をご検討のお客様へ

《工事の概算料金》

※概算料金には、出張費および充電用コンセント端末は含まれません。

※概算料金は単相100V15A、または単相200V20Aの場合です。急速充電設備工事は別途お見積りになります。

特殊な部材の使用や特殊な場所への設置は別途お見積りになります。

  • 分電盤が近くにあり、コンセントまでの距離が10m以下でVVFケーブル露出配線の場合:30,000円(税別)
  • 配線全長が20m以内で、凹凸のない外壁面に電線管を配管・配線し、壁面にコンセントを設置する場合:50,000円(税別)
  • 配線全長が30m以内で、凹凸のない外壁面に電線管を配管・配線し、一部電線管を地中埋設し任意の場所にコンセントを設置する場合:80,000円(税別)

上記概算料金はあくまで目安です。

 

無料の出張見積もりをご依頼ください

 

《サービス対応エリア》

【栃木県】宇都宮市、栃木市、佐野市、足利市、鹿沼市、日光市(片道40km以内)、小山市、真岡市、大田原市、那須塩原市、矢板市、さくら市、下野市、那須烏山市、河内郡上三川町、芳賀郡益子町、芳賀郡茂木町、芳賀郡市貝町、芳賀郡芳賀町、下都賀郡壬生町、下都賀郡野木町、塩谷郡塩谷町、塩谷郡高根沢町、那須郡那珂川町、那須郡那須町(冬季対象外)【茨城県】結城市、筑西市、古河市

※日光市では片道40kmを超える地域はサービス対象外になります。

◎表示以外でも隣接地域では対応できる場合もありますのでご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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